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売春女の多い出会い系で中出しセックス

現首相の打ち出した「アベノミクス」なる経済政策が施行されて、すでに2年近くの時間が経とうとしていますが………。

みなさんご自身の財政状況はいかがでしょう? ちょっとはアベノミクス効果を感じていますか? 

私個人に限っていうと、なんの効果も感じていません。それどころか子供の絶対数が減少しているせいで、(学習塾の経営が行き詰まり)私の収入もゆるやかに下降線をたどっています。

まわりを見回してもあまりパッとした話は聞いたことがありません。

唯一堅調を保っているのは「マンコノミクス」を実践している女子だけ、という気がします。

え? 「マンコノミクス」なんて経済用語聞いたことがない?

当然です。だって私がたったいま、思いつきで考えた造語なんですから(笑)。

では解説いたしましょう。

中出しの画像

「マンコノミクス」とは「若くてかわいい女子が、マンコに特化して金を稼ぐと最強」という意味の最新ビジネス用語なんです(笑)。

私が「マンコノミクス効果」を実感したのは、Jメールである女の子と出会ったからです。

彼女は24才のデリヘル嬢。

そう。「出会い系の売春女」だったんです。

売春の画像

彼女との条件提示はきわめてビジネスライクなものでした。

売春の料金は2時間2万円。

30分延長するごとに5000円。

その代わり、彼女はこちらの判断材料にと、自分の顔や下着姿の写真なども何枚か送信してくれました。

ある意味、交渉がフェラ、ではなくて「フェア」なんですね(笑)。

で、私はそこが気にいって彼女とアポ取りすることにしたんです。

実際の彼女は送ってもらった写真とまったく遜色がありませんでした。ちょっと優木まおみに似た感じのアイドル系の女子でした。

でも、考えていることは、とんでもなくシビアなんです。

女性の写真

「わたし、いわゆる基盤って呼ばれているデリ嬢で、お金さえもらえるなら仕事でも本番させちゃってるの。基本料金は一応、手取り時給が1万になるように設定しているんだよね。仕事のシフトは出会い系のスケジュールに合わせて組むようにして、1日8時間労働、週休2日を守ってるの」

時給1万で8時間労働……。ということは週休2日でも、月に160万くらい稼いでいる計算になります。

す、すごい……!

「まあ、1日きっちり8時間働けるとは限らないから、だいたい月平均で150万ってとこかな」

当然ですが、そんな勢いで稼いでいたらお金は貯まる一方です。

「でも、こんな仕事、いつまでも続けられるかわからないでしょう。だから将来はネイルサロンを開くつもりで、いまは休みを利用してネイルの学校通ったりして、本番で稼いだお金は将来のための準備資金にしているの」

これを「マンコノミクス」と呼ばずしてなんと呼ぶのでしょう。

そういう彼女ですから、オマンコの内容も対価に見合った行き届いたものでした。

でも、なぜでしょう。

私はあまり興奮しませんでした。

きっと「オマンコする」って彼女の考えるものと微妙に違っていたからなのかもしれません。

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